2006年2月 6日 (月)

野宿(Utusemi/Druid)

camping 安寿さんに頼まれて薬草捜し回ってて、おらのレベルで頼まれてる薬草取れそうな所って、Azsharaくらいしかないんだけんど、ここって宿屋がないから、仕方なくここ数日野宿してるだ。動物に変身しとけば夜でも寒くないんだけんど、ベッドに入らないとやっぱり疲れがたまっちまうな。
それにこのへんって、モンスターが段違いに強いんで、そんなあちこちには行けないんで、おんなじ辺りで薬草が生えてくるのをじーと待つしかなくって、それに運が悪かったらモンスターに追いかけられて傷だらけになっちまうし、1回社長さんが手伝いに来てくれて、まわりのモンスター倒していってくれただども、しばらくしたらまた湧いてくるし、社長さんもいつまでもいてもらう訳にはいかないし...。
なんとか今日頼まれてた最後の1本を見つけたけど、ほんとヘトヘトになっちまった。安寿さんに集めた薬草送って、今日はDarkshoreの宿のベッドでぐっすり寝よっと。

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2006年1月28日 (土)

Lunar Festival(Utusemi/Druid)

lunarfestival Druidじゃない人が、Moongladeを見にくるチャンスだよ!!
お帰りの際は湖の南から、DarkshoreのAuberdine行きのヒポグリフに乗ってけろ。

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2006年1月25日 (水)

チーターにはジャングルがよく似合う(Utusemi/Druid)

cheetah レベル10でクマ、レベル16でアザラシ、レベル20でネコ、そしてとうとう、レベル30のチーター変身を手に入れただ。早速外に出て変身して走ってみたら、速いのなんの、これだったら別にレベル40になった時にトラの乗り物買わなくたっていいんでない?っていうくらい。
早速Stranglethorn Valeに行って薬草集めに走りまわってるけんど、野獣に追いかけられても、一目散に振り切って...という程には甘くはねえな。後からガブリとやられると、頭がクラクラしてしばらく走れなくなるから、その間にやられちまうし、でもまあちゃんと距離を取って、相手が追いかけてきたらすぐ逃げ出すようにすれば、レベルが高い相手でもなんとかなるから、ネコの隠れ身と使い分けながら、がんばって薬草いっぱい集めるつもりだ。

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2006年1月19日 (木)

プレッシャー(Utusemi/Druid)

安寿さんがとうとうレベル35になって、念願のEngineeringとAlchemyのArtisanの資格を手に入れたらしくって、なんかすごい無言のプレッシャーを感じるのは気のせいだろうか。元々安寿さんはEngineeringとMiningを取ってたけど、おらが来た時に、Miningをやめて、代わりにAlchemyに変えて、薬草摘んでくるのはおらの専門になったども、いっとき安寿さんとのレベルの差って2つくらいまで縮まってたのに、また7つも開いちゃったもんな。早くレベルを上げねえと、Artisanの人が使うような薬草なんて危なくて摘みにいけねえし。
Ashenvaleのクエストもようやく片づいてきたんで、今度はThousand Needlesへでも行ってみるつもりだ。あの辺りも結構クエストあるみてえだし、早くレベル30に乗っけてトラベルフォームで、素早く薬草摘んでまわれるようになんねえとな。

furbolg
クマ人間変身の杖を手に入れた記念写真

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2005年12月20日 (火)

ぶつぶつ(Utusemi/Druid)

今日はAshenvaleの東の端のほうで、クエストやってたども、あ~あ、いっぱい死んじゃっただー。1対1で戦ってたら、後から急に襲われて、回復呪文唱えようと思ったら、Silenceで魔法封じられちゃってるし、なんとかまわりのモンスター片付けて、お目当てのアイテムに近付こうとしたら、そのそばに透明になって隠れてるのが2匹くらいいて、やられちゃうし、別の2匹相手に戦って、1匹もうちょっとで倒せるところで逃げ出したのをほっといて、もう1匹と戦ってると、仲間連れて戻ってくるし...。近くにHordeのUndeadの人がいて、決闘申しこんで来たのを断ると、こっちが戦ってるそばを飛び跳ねて邪魔をするし、んでまた申し込んできたのを断ったら、失礼な身振りして、どっか行っちゃうし、ぶつぶつ...。もう今日は帰って寝よっと。

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2005年12月18日 (日)

命からがら(Utusemi/Druid)

Ironforgeのほうはクリスマスでにぎやかなことになってるみてえだけど、こっちはいつもとあんま変わんねえな。Darnassusにも行ってみたけど、宿にサンタの帽子かぶった人がいるけど、飾りは申し訳程度だし、ハロウイーンの時のほうが賑やかだったな。
DarkshoreとAshenvaleで持ってるクエストもだいぶ数が減ってきて、減ってきたのはいいんだけど、ちょっと難しめのが多くて、経験値稼ぎに最近苦労してる。今日もAshenvaleの海の近くでキャンプしてる人からもらったクエストで、RuuzelっていうNagaから指輪を手に入れるクエストに挑戦してきただども、以前にやった時は失敗して、今度はレベル上がってるから大丈夫だろうと思って挑戦したら、やっぱりひやひやもんだったな。このRuuzelって、小さな島の上を手下2匹連れてぐるぐる回ってるだども、3匹もいっぺんに相手にするのはどうも苦手だな。
Entangling Rootsで1匹を動けないようにして、2対1にしたけんど、あせって攻撃する相手間違えるわ、倒す前にEntangling Rootsは解けちまうわ、1回目は失敗して命からがら逃げ出して、2回目でなんとかRuuzelだけ倒して指輪を手に入れたけんど、3匹くらい相手する時の戦い方を、もうちっと勉強しないと駄目だなや。

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2005年12月 6日 (火)

牛のおじさん(Utusemi/Druid)

昨日はStonetalon Mountainsで経験値稼ぎ。南のほうにThe Charred Valeって所があって、Desolaceの入り口になってる所で、そこでクエストを3つ程やってるだ。このレベルになってやっとわかってきたけど、おら達ドルイドが人の姿で一人で戦う時は、元々皮の鎧しか使えなくてダメージを受けやすいし、腕力もそんな強くねえから、回復呪文はいつもかけっぱなし、攻撃呪文もかけっぱなしって戦い方でちょうどいいみたいだ。回復呪文も攻撃呪文もすぐに効果が現れるRejuvenationやMoonfireがあるから、呪文を邪魔されて唱えそこねるってことはねえし。
この辺りって、The Barrensが近いから、Hordeの人達がよくうろうろしてるけど、牛のおじさん(お兄さんかもしれねえ)が同じように近くで戦ってて、おじさんの近くにKingsbloodの花が咲いてて、ラッキー、後で摘んで帰ろって思ったんだ。まさか牛のおじさんみたいなのがいかつい顔して花摘むなんて思わねえし。そしたら、牛のおじさんが花の近くでごそごそやってるから、まさかと思って駆け寄ってみたら、さっきまで咲いてた花がなくなってるでねえべか。
牛のおじさん、そりゃあんまりだべ。花っていうのはおらみたいにかわいい女の子が摘むもんで、おじさんみたいなのが摘んだら花もかわいそうだ。文句言ってやろって思ったけど、よく考えたらおら達の言葉って通じないんだもんな。しょうがないから黙って引き上げたけど、なんかむしゃくしゃした。
社長さんに話したら、「そんな時は"Ushi Ushi"って言ってやるんだ」って言ってたけど、そんなんで通じるんだろか?

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2005年12月 4日 (日)

近況(Utusemi/Druid)

空蝉です。ちょっとずつがんばってます。ここの所Ashenvaleとその南のStonetalon Mountainsのクエストを少しずつ進めてるだ。安寿さんからは、レベルが同じくらいのRedridge MountainsやDuskwoodやWetlandsも一緒にやったほうが効率いいよ、てアドバイスもらっただども、あの辺は社長さんや安寿さんがもうクリアしてるし、色々教えてもらえるのは助かるけど、2人がやったことのないクエストをクリアして、後で教えてやろっと思ってるんで、しばらくはこっちでがんばるつもりだ。
今レベルは26で、安寿さんIronforgeでずうっと留守番してるみたいだから、ひょっとしたら追いつくかなって思ったら、安寿さん知らないうちにレベル30になってるみたいで、びっくりしただ。
Herbalismのスキルも順調に上がってます。KingsbloodやLiferootなんかの割とレベル高めの薬草も平気で取りに行けるようになったし、こないだはAshenvaleの東隣のAzsharaって所へ行って、初めてGoldthornを手に入れてちょっと感激。何回も殺されたけんど。ここは入ってすぐの所にヒポグリフの乗り場があるんで、Ashenvaleを冒険中の人は一回行ったほうがいいよ。
当面の目標はレベル30になって、チーターに変身できるようになる事。そうしたら、レベルの高いエリアに薬草取りに行って、強いモンスターに追いかけられても、余裕で逃げ出せるもんな。よし、がんばろっと。

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2005年12月 1日 (木)

初めてのインスタンス・ヒーラー編(Utusemi/Druid)

Piroさん、読んでる~?安寿さんからStockadeに行くって聞いたんで、社長さんと一緒にヒーラーがパーティーで戦う時、どう行動すればいいかって相談して、安寿さんにまとめてもらっただ。参考にしてけろっ!!

<<初めてのインスタンス・ヒーラー編>>

この文章は、初めてパーティーで行くインスタンスで、ヒーラーの方がどのように戦えばよいかのポイントを整理したものです。一部Druidの方専用の内容になっていますが、Priest・Paladinなど回復呪文を使えるクラスの方なら参考になる内容となっていると思います。なお、ヒーラー職の方がメインヒーラーを務める事を前提に書いており、別のヒーラーの方がいて自分がサブヒーラーの場合はここに書いているよりは攻撃的な戦い方に切り替えたほうがよいと思います。

1.持っていくもの

インスタンスに行く前に用意しておくものです。

・ポーション
Healing Potion・Mana Potionはほぼ必須です。回復呪文を使えるクラスの場合はMana Potionのほうが使いやすく、Healing Potionはどちらかといえば、ヒットポイントが残り少なくなって、Mana Potionを飲む・回復呪文を唱えるの2ステップを行う余裕がない場合に使います。

・飲み物
マナ回復のドリンク類は多めに用意しておきましょう(10本以上)

・呪文を唱えるのに必要なアイテム類
クラスによって呪文を唱えるのにアイテムが必要な場合があります(Druidの場合回復呪文Rebirth用のMaple Seed・Paladinは戦闘状態を解除する呪文Divine Intervention用のSymbol of Divinityなど)。忘れず買っておきましょう。

・クエストアイテム
銀行に置き忘れないように注意してください。

2.戦闘開始前
敵地に近付いたら、パーティーのみなさんに忘れず補助呪文(防御力を高めるなどのいわゆるBuff)をかけてあげてください。かける時は自分も含めてまとめてかけて、呪文の効果が切れそうになったら、まとめてかけ直したほうが、かけ忘れがなくてよいと思います。

3.戦闘開始
パーティーで戦う時は、ヒーラーは敵への攻撃よりも味方の援護が役割の中心です。敵と遭遇したら、まずは前衛が戦闘に入るのを見極めて、戦況を確認してください。こちらが明らかに優勢だったら、ヒーラーは敵に補助呪文(防御力を下げるなどのいわゆるDebuff)をかけるのと、味方に回復呪文をかけるくらいで、極端な話攻撃は無理にしなくてもOKです。倒すのに時間がかかっているようだったら、攻撃呪文を唱えてもいいですが、その場合の注意として、攻撃する相手は、今誰かが攻撃中で、ヒットポイントが減ってきている相手を攻撃し、間違ってもヒットポイントが満タンの相手は攻撃しないようにしましょう。へたをすると、そいつが自分のほうに向かってきてしまいます。ヒーラーは味方の援護に徹するため、極力敵に襲われないように心がけるのが鉄則です。また、マナを使いすぎるとまずいので、あまり攻撃呪文を連発しないように。いずれにせよ、序盤の頃はヒーラーの人は少し手持ちぶさたに感じるくらいでちょうどいいです。

4.自分が襲われたら
自分が敵に襲われた場合、誰か前衛が援護に来てくれて、そいつをひきはがしてくれるのが一番好ましいのですが、他の敵の対応に追われて来てくれない場合も多々あります。その場合は仕方ないので、武器・呪文を使ってその敵と戦ってください。敵を足止めする呪文を使うのもOKです(ただしDruidのEntangling Rootsは屋外専用です)。Druidならばクマなどに変身するのもありです。その場合も他のメンバーのヒットポイントに気を配り、必要があればすぐに回復呪文を唱えられるようにしてください。ただし、攻撃してきた敵が強い場合、あるいは複数の場合は、一人で戦うよりは、素直に助けをもとめましょう。

5.回復呪文の使い方
戦闘中に使う回復呪文は、詠唱時間が短いものが好ましいです。というのは、呪文の詠唱をキャンセルしてくる敵もいるので、詠唱時間が長い呪文だと、途中でキャンセルされて、回復するつもりの味方が命を落とす場合もあるからです。Druidの場合、詠唱時間:0(インスタントキャスト)のRejuvenation・詠唱時間:中のRegrowth・詠唱時間:大のHealing Touchがありますが、戦闘中は前の2種を主に使い、Healing Touchは戦闘が終わった後のダメージが大きい人の回復用にするのがいいでしょう。

6.乱戦及び中ボスクラス以上との戦い
序盤の頃はヒーラーの人は手持ちぶさたくらいでいいと書きましたが、大量の敵が現れた時・及び中ボスクラス以上との戦いの時は俄然忙しくなります。味方のヒットポイントがどんどん減っていくので、ヒーラーは矢継ぎ早に回復呪文を打たなければいけません。攻撃呪文を使いすぎる戦い方をしていると、こういう時にマナが足りなくて困ってしまう訳です。回復呪文の使いすぎでマナがなくなりかけた時、及び敵に襲われて回復呪文を唱える余裕もない場合は、ためらわずMana Potion・Healing Potionを使ってください。レベルが低い頃はお金の余裕がないので、どうしてもPotionを使うのをためらいがちですが、インスタンスでの乱戦中のためらいは即、死につながります。戦闘を無事切り抜けて、マナが残り少なかったら、次の戦闘に備え、ドリンクを飲んでマナを回復させてください。

7.自分が絶対絶命の時
自分が絶対絶命のピンチになった時は味方に助けを求めるしかないのですが、死にそうになっても、逃げ出すのは絶対禁物です。逃げ出してしまうと、他のメンバーが助けに来れなくなってしまいますし、へたに逃げ出すと、近くにいる他のモンスターを刺激してしまい、大抵状況がさらに悪くなります。逃げ出して死ぬよりは、その場で死んだほうが、パーティーの被害も少なくてすみます。唯一逃げ出していいとすれば、生き残りが自分ひとりで、その場の敵を倒しきるのがとても無理そうな時くらいです。

8.死んだ人を復活させる
パーティーの中で死者が出たら、復活呪文を使って生き返らせてあげましょう。ただしDruidの復活呪文は、戦闘中でも使えるというメリットを持つ代わりに、30分に1回しか使えません。ですので、メンバーの中にPriest/Paladinがいれば、基本的に復活呪文はその人にお願いし、Druidは他に回復呪文を使える人が生き残っていない場合のみにしましょう。ちなみにインスタンスの中で死んだ場合は、外の墓場からインスタンスの入り口まで走れば、入り口の所で生き返ることができます。もちろん死んだ人に復活呪文を使った場合は、死亡した場所で復活できます。

以上長くなりましたが、ヒーラーはパーティーの生命線です。常にパーティーのみんなに目を配り、一人でも多く生き残ってインスタンスを制覇できるよう、がんばってください!!
なお、ここに書いた以外に、パーティーを組む際の基本マナーを以下に書いていますので、合わせてご参考に。
これをやったら嫌われる
NeedかGreedか

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2005年11月29日 (火)

ルンルン気分(死語だと)(Utusemi/Druid)

あ~ほんとうれしい、装備全部買い替えていいなんて!!安寿さん曰く「必要経費で全部落とすから」って、会社っていいもんだなや。これまでの装備も気にいってただども、レベルが30にも近くなったし、そろそろ安寿さんに負けねえよう「大人の雰囲気」つうやつを演出したほうがいいと思って選んだども、マントはこれまでの青から紫にちょっと高級路線系に変えて、ブーツは寒くなってきたからホカホカ暖かいのにして、肩の防具はおらのレベルだとあんまり選べるやつがなくて困ったども、こないだAshenvaleで手に入れた布製のがあったのを思い出して、付けてみたらこれがぴったり。胸元はさりげにセクシー路線で決めてみたども、夜3人で晩ご飯食べにいったら、正面の席に座った社長さんが、目のやり場に困ってたみたい。あははっ。

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2005年11月23日 (水)

ひさしぶりのWetlands(Utusemi/Druid)

ここんところAshenvaleで経験値稼ぎに励んでたども、Darkshoreの南のほうで会った鉱物を探してるおじさんにもらったクエストの続きで、久々に海を渡ってWetlandsに行ってきただ。港の近くの宿で探してる人を見つけて、今度はその人から東のほうにある採掘場へのお使い頼まれて、以前この辺りをうろうろした時は、ワニやMurloc にあっという間に殺されただども、今はもうレベル25になったんで、1対1だったら全然平気だ。でもおら達Druidってあんまり厚い鎧は使えねえから、RejuvenationやRegrowthなんかの回復の呪文を使いながら戦わないと、あっという間にヒットポイントがなくなっちまうし、武器も大きな剣とか使えねえんで、Moonfireなんかの攻撃魔法もいっしょに使いながらダメージを与えねえといけねえから、戦闘終わってからマナの回復用にしょっちゅう飲み物を飲まないといけねえ。
今使ってる武器も鎧も、もうだいぶ前から使ってるし、そろそろ今のレベルに合ったやつに買い替えたほうがいいかもしれねえ。今度安寿さんに相談しようっと。
ここWetlandsは、おらぐらいのレベル向きのクエストがいっぱいあるけど、AshevaleやStonetalon Mountainsのクエストがまだいっぱい残ってるんで、ここのクエストはもらわずに、一度船に乗って戻りま~す。

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2005年11月19日 (土)

海難事故(Utusemi/Druid)

ちょっとずつクエストクリアして、やっとレベル24になって、お使いクエストで久々に東の大陸に渡ろうと船に乗っただ。ちょうど同じ船に乗ってたレベル60のPaladinの女の人が、珍しい剣を背中にしょってたんで、ちょっと見せてもらおうと近付こうとしたら、いったい何が起きたかわからないども、突然おら一人だけ海の中に投げ出されてしまっただ。船はあっという間に行ってしまうし、途方にくれてしまったども、地図を見たらまだそんなに沖のほうには出てなかったんで、アザラシに変身して、せっかく海の中なんでStranglekelpの昆布を集めながら、Darkshoreまで泳いで戻ったども、もうちょっと沖で投げ出されてたら、いかにアザラシに変身できるとはいえ、危なかったかもしれねえ。みなさんも動いてる船の中じゃ、よくよく注意してけろ。

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2005年11月10日 (木)

決闘(Utusemi/druid)

こないだAstranaarの宿で出かける準備してたら、知らないWarriorの男の人が無言で決闘申しこんできただ。そりゃおら達は冒険者だけんど、いきなりレディーに決闘申しこむのって、どうかと思うぞ。ひょっとしておらに気があったのかもしれねえけど、もうちょっと女性への接し方勉強してこいって感じだな。
そういえば社長さんも安寿さんも決闘は1回もやったことないらしくて、おらもそういうのあんまり好きじゃねえけど、ずいぶん前、熊に変身できるようになった頃、Elwynn Forestで人が決闘しているの見物してたら、横に立ってたWarriorの女の人に決闘申しこまれて、おらその時、熊に変身して気が大きくなってたから、ついつい受けちゃっただけんど、その人よく見たらレベル60で、闘牛士にもてあそばれる熊って感じでこてんぱんにされちゃって、やっぱ慣れないことってするもんじゃねえだな。

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2005年11月 1日 (火)

墓場と行ったり来たり(Utusemi/Druid)

ここん所、Ashenvaleあたりのクエストをちょっとずつ片付けてて、レベルもやっと22まであがったけんど、どうも2~3匹の相手にからまれた時が苦手で、こないだも1時間の間に5回くらい殺されちゃっただ。まずい、と思った頃にはもうHPがなくなって、どうしようもなくなってる。安寿さんがこの前「社長のアドバイスはあんまりあてにしないようにね」って言ってたけんど、同じ回復呪文を使えるクラスでも、やっぱりPaladinの人の戦い方とはまったく変えないとだめみたいだな。まだ熊とか全然使いこなせてねえし、Entangling Rootsとか足止めの呪文もあるのに、使うタイミングがよくわかってねえし。ちょっと1回先輩Druidの人に戦い方教えてもらってこようっと。

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2005年10月26日 (水)

鉱石掘り(Utusemi/Druid)

クエストのお使いでIronforgeに寄ったんで、ほんとひさしぶりに社長さんと安寿さんと3人で食事をしただ。鉱石掘り(Mining)で社長さんがとうとうスキル300になったって話になって、おらもやっと100になりましたって言ったら、社長さんがちょっとやって見せてっていうんで、しぶしぶピックを持って掘るまねをしたら、社長さん「だめだめ、そんなへっぴり腰じゃ。もっと足を開いて、こう!!」とか言うんで、おらドワーフじゃねえから、別に鉱石掘りうまくなくてもいいんだもんって、むくれた顔したら、安寿さん横で笑いをかみ殺したような表情してた。もう、安寿さんも人が悪いだな。
クエストのお使いで会った人からもらった爆薬を、持って帰ることになっちゃっただけど、これ途中で爆発したりとか心配ないんだろか。

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2005年10月24日 (月)

Stonetalon MountainsとDesolaceの正しい行き方(Utusemi/Druid)

Desolaceまで泳いで行っちゃった話を社長さんにしたら、「よし、オレがStonetalon Mountainsに行くルートを見つけてやる」って、わざわざこっちまで来て調べてくれてたども、とうとう発見しただ。まずKalimodorで、Darkshoreの下にあるAshenvaleの地図を開いてけろ。真ん中ちょっと右の、南に抜けられそうな所を進むとThe Barrensに入っちまう。他に南に抜けられそうなルートが見当たらないんだけんど、地図の真ん中へんにMystral Lakeって湖があって、その左に洞窟のマークが書いてあるべ?で、その上に書いてある文字を読むと「Talondeep Path」。まさにこれがずばり、Stonetalon Mountainsに抜ける洞窟だ。
ここに入るとStonetalon MountainsのWindshear Cragって所に抜けるから、いったん南に進んでから北に上がって、StoneTalon Peakまで行けば、次からはヒポグリフに乗って、空からStonetalon Mountainsに入れるようになるだ。そういえばお使いクエストもらった時に、洞窟がどうのって、言われたようも気もするけど、社長さんには黙ってよっと...。
Desolaceへ行きたい人は、StoneTalon Peakに行く途中の湖の所で西に折れて、そっから南に進めば、Desolaceの北の端にたどりつくんで、これからは海を泳いだり、The Barrensをぐるっと回ったりしなくてももう大丈夫だ。

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2005年10月23日 (日)

泳ぐ泳ぐ(Utusemi/Druid)

Stonetalon Mountainsへ行くお使いクエストを頼まれたんで、ちょっと行ってこようか、って思ったども、このエリアって地図を見てもどこから入ったらいいのかよくわかんなくって。社長さんにも聞いたども、「あそこはオレもあんまり行ったことなくて、Barrensとか遠回りして入ったなあ。えらい昔のことだけど」って頼りない返事だったんで、じゃあアザラシになって泳いで行こって思ってDarkshoreから海に入っただ。海の中だったらあんまりモンスターも襲ってこないから、快適快適って、南にずんずん進んだども、なんかぜんぜん陸に上がれる所がなくって、ちょっとでも沖に出ると波が荒くてへとへとになるし、地図に自分のいる所が表示されなくなっちゃうし、だんだん不安になってきた頃に、やっと陸に上がれる所を見つけたども、えーっ、ここってStonetalon Mountainsでなくて、Desolaceでねえか!?Stonetalon Mountainsを知らないうちに泳ぎ過ぎちゃったらしいだ。辺り見渡すとレベルもわかんない強いモンスターばっかで、泣きそうになったども、ネコに変身して姿を隠して、見つからないように、北のほうにあるはずのNijel's Pointつう所をそろそろ目指しただ。そしてなんとかNijel's Pointの警備の人達が見えた時にはほんとにホッとしただ。ほんと危なかったども、これでDesolaceにはいつでも空から行けるようになったんで、まあ怪我の功名つうやつかな。

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2005年10月14日 (金)

歯がたたない(Utusemi/Druid)

ネコに変身できるようになって、Rogueみたいに姿隠せるようになったんで、そろそろ高いレベルのエリアへ薬草摘みにいっても大丈夫かなって思って、腕試しにWetlandsへ出かけただ。前に来た時はこのへんのモンスターに全然歯がたたなくて、通りすがりの人に助けてもらったりしたけんど、うん、もう大丈夫だ。まだモンスターのほうがレベル高いけんど、なんとかこの辺りだったら薬草集められるな。んで調子に乗って、その隣のArathi Highlandsにも行ってみたけんど、こっちは全然ダメだあ。ネコに変身して姿消しても、すぐにみつかってしまうし、見つかったらあっという間にオダブツだし、まだまだレベルあげないとどうしようもないなあ。

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2005年10月11日 (火)

レベル20のお祝い(Utusemi/Druid)

こないだうちがんばってレベルアップに励んでたんで、ついに目標のレベル20に到達っ!!と思ったら、待っていたかのようなタイミングで安寿さんからメールが届いて、手紙読んだらレベル20になったお祝いだって。さすが安寿さん気がきくなやと思って、中を見ると小さな木箱が入ってるんで、なんだろ?と開けてみたら、中から無愛想な顔したカエルが飛び出してきただ。Elywnn Forestでやってるダークムーンフェアで買ってきたらしいんだども、このカエル、ふたを開けたおらのことを親だとでも勘違いしてるだな。どこ行くにもひょこひょこついてくるだ。今度レベル20で猫に変身できるようになったども、猫の姿で走ってる後を、カエルが必死に追っかけてくるのがなんだかおかしくて。ありがとう、安寿さん、お返しにいっぱい薬草送るからねー。

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2005年10月 3日 (月)

お留守番(Utusemi/Druid)

Ironforgeでお留守番してまーす。安寿さんが出かける時に、オークションハウスで安く出てれば買っといてと薬草のリストをくれただども、なんとかgrassだとかなんとかbloomとか、おらのレベルじゃとても取りにいけねえ薬草ばっかで、社長さん用のPotionを作るのにいるんだと。1本5Silver、20本まとめて1Goldを目安にしてくれってんで、早速オークションハウスに出かけたども、高えー!!20本1Goldどころか2Goldから3Gold出さねえと、とても買えねえだ。たまーに安いのがあっても、すぐに値があがっちゃうし。戻ってきた安寿さんに、20本1Goldじゃとても買えませんて言ったら、「そうよねー、最近妙に値上がりしてるもんねー。」ってため息ついてた。こりゃあ、おらが早くレベル上げて取りに行けるようにならねえとダメだな。ちょっとDarkshoreに戻って修行しよ。

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2005年9月23日 (金)

今度はアザラシだ・その2(Utusemi/Druid)

早速Westfallに向かっただ。牛のおじさんが錨が沈んでる所が目印だって言うから、海に潜って探したけんど、これが見つからねえんだ。北から南まで泳いで探したら、昆布はいっぱい拾ったけんど、肝心の錨が見当たらなくって。オラ昔から人の話よく聞かねえって先生によく怒られたけんど、ひょっとして牛のおじさんの言った事なにか聞きもらしたかって不安になって、しょうがなく、もう一度Moongladeに話聞きにいっただ。
そしたら、なんだ牛のおじさん、錨がどの辺りに沈んでるか、ちゃんと言ってくれてたでねえか。なんか延々と泳いでバカみてえだな。Westfallにもう一回行って、言われた辺り探したら、あっさり見つかって、後はその先を深い所まで潜っていったら、宝箱が沈んでて、開けると2つめのペンダントも見つかった。そうしてMoonglade戻って合格もらって、やっとTrainerの人から変身方法教えてもらえただ。
早速試してみようとしたら、あれ、陸地じゃダメみてえだな。じゃあって、Darnassusの町ん中の池に入って試したら、見事アザラシに変身できただ!!でも嬉しくなって泳ぎまわってたら、Sentinelのお姉さんに「そこのドルイド、ここは遊泳禁止ですよっ!!」って怒鳴られちゃった。てへっ。

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2005年9月22日 (木)

こんどはアザラシだ・その1(Utusemi/Druid)

やーっとアザラシに変身する修行が終わっただ。先輩のドルイドに聞いた話だと、海の中もぐってアイテム見つけてこねえといけねえて話で、だったら最近昆布探しでよく海にもぐってるし、楽勝だって思ってたら世の中そんなに甘くねえ。
最初は例によってMoongladeで先生から長話を聞かされて、やっと終わったと思ったら前の湖行って、水の泡みたいなのを取ってこいだと。これは簡単に見つかって、こりゃあすぐに終わるって思ったども、それから2つのペンダント探しに行ってこいって言われて、どこにあるかは村の人に聞いてみろって、知ってるくせにもったいつけて教えてくれねんだ。
しょうがねえから村中聞きまわって、やっと教えてくれる人見つけて、ようやくDarkshoreの海に最初のペンダント探しに行っただ。こっちはわりと簡単に見つかったども、もうひとつのありかは別の人に聞かねえといけねえみたいで、後は誰に聞いてなかったっけ?って悩んで、まさかと思って牛のおじさんに尋ねたらその人がWestfallにあるって教えてくれたんだな。

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2005年9月20日 (火)

レベル16になりました!!(Utusemi/Druid)

薬草集めとレベルアップがんばって、とうとうレベルも16になっただ!!Darkshoreはクエストがすごく多くて、クリアしてもクリアしてもすぐに新しいクエストが出てきてしまうだ。安寿さんからそろそろKingsbloodっていうレベルの高いエリアでしか取れない薬草が欲しいので、今の調子でレベルアップがんばってくれって言われているので、しばらくこのまま頑張るつもりだ。今度アザラシに変身する儀式を受けねえといけねえし。
こないだIronforgeにもう一度行ってきたんだけんど、そんとき安寿さんに、ちょっと今の武器と防具じゃ戦いがきつくなってきたって相談したら、必要だったら別に自分に断らなくてもいつでも買い替えてくれていいよ、って言ってくれただ。さっすが安寿さん太っ腹ですう。早速オークションハウスに品定めに行ったら、すっごっくかわいい赤のパンツが出てて、安寿さんにもらった青のマントにも合うし、絶対これ欲しいって思って性能もよく確認しないで衝動買いしちゃっただ。それに着替えて安寿さんに見せびらかしに行ったら「うっちー、それかわいい!!」ってすごくうらやましがってただ。安寿さんが今の装備買った時はオークションハウスに試着室がなくって、買ってから見た目を確かめるしかなかったんだと。安寿さん「よーし私も今度なんかかわいいの買おうっと」って言ってただけんど、やっぱ女の子は冒険してても装備は性能より見た目だなや。

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2005年9月14日 (水)

クマになっただ(Utusemi/Druid)

みんなの協力のおかげで、今日やっとクマに変身するクエストをクリアできただ!!これでオラも一人前のドルイドの仲間入りだ。今回初めてオラ達の聖地Moongladeにも行けたし、自分がドルイドだって事をあらためてしみじみと自覚しただ。初めてクマに変身できた時はうれしかったのなんのって。ただ、クマに変身すると、なんか自分が無敵になったみたいで、気が大きくなっていけねえな。クマになってる間は呪文も使えねえし、アイテムも使えねえんだから、あんまり無茶しすぎると命にかかわるし。
Ironforgeに戻ったら、クマの姿で現れて安寿さんをびっくりさせようかと思ったけど、やっぱりやめた。安寿さんて社長さんに作ってもらったらしいすごくいい短剣をいつも2本腰にぶら下げてるし、背中にでっけえ銃を隠しもってるし、戦ってる時はすごくおっかねえんだもん。本物のクマと間違われて襲われたら命がいくつあってもたりねえだ。もうじき戻るから、待っててけろ、安寿さん。

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2005年9月13日 (火)

安寿さんからの贈り物(Utusemi/Druid)

今Darkshoreでクマになる修行をがんばってるんだけんど、安寿さんからメールが届いて、開けてみたら、すんごくきれいな青のマントが入ってて、「あ、Ironforge戻ったらオークションハウスに出さないといけないんだなー」て思ってたら、手紙が付いてて、「気にいったら、使ってくれていいよ 安寿」だって。ありがとう、安寿さん!!こないだ海にもぐってたから、今使ってるマントごわごわになって縮んじゃって、新しいの欲しかっただ。大切に使わせてもらいますー!!。

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2005年9月 3日 (土)

クマ修行(Utusemi/Druid)

安寿さんと相談して、そろそろいったん戻って、クマになる修行を受けてくる事になっただ。同じ年ごろのドルイド達はみんな大体クリアしてるみたいだから、オラもがんばらねば。Ironforgeでのお仕事もだんだん面白くなってきたけんど、しばらく戻ってますんで、その間は安寿さんよろしくお願いしますだ。その代わりにいっぱい薬草取ってくるからねー。

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2005年8月30日 (火)

再びIronforgeへ(Utusemi/Druid)

久しぶりにIronforgeにやってきただけど、やっぱこっちは人が多いこと、多いこと。それから酒場の前で待ち合わせして、久しぶりの安寿さんと、それから社長さんと感激の初対面!!んー、なんか安寿さんと全然似てねえけど、ほんとに兄妹なんだろか...。髪の色はいっしょだけども。社長さんはいかつい顔のおっちゃん(つーても、オラ達NightElfにはHumanの男は大体そう見えるだけんども)だったども、話して見ると、兄ちゃんの言ってた通り、すごく親切そうな人で安心しただ。以前兄ちゃんを助けてもらった事を礼言って、オラの故郷の話をして、色んな冒険談聞かせてもらって、すごく楽しかっただ。またすぐに冒険に出かけないといけないみたいだけど、仕事がんばりますんで、今後ともよろしくお願いしますだ。

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2005年8月29日 (月)

レベル10になりました!!(Utusemi/Druid)

いやー、長いみちのりだったけど、やっとレベル2桁になっただ。クエストいっぱいこなしたつもりだったけど、まだ結構残ってるだなー。オラ達ドルイドはレベル10になったら、クマになる修行を受けられるようになるんだけんど、もうちょっとレベル稼いでからのほうがよかんべな。でも安寿さんからの手紙で、今ちょうど社長さんがIronforgeに戻ってるらしくって、あいさつがてら一度Ironforgeに行ってくるつもりだ。今度はWetlandsを走らなくても、グリフォンでひとっ飛びだし。それから戻ったらいよいよクマ変身の修行だ。

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2005年8月24日 (水)

レベルアップがんばってます(Utusemi/Druid)

こっち戻ってから毎日レベルアップがんばってます。Teldrassilはレベル1桁向けのクエストがいっぱいあって、経験値稼ぎには不自由しません。それから薬草集めもがんばってるだ。この辺りじゃそこらいっぱいに生えてるもんな。Peacebloomとか、Silverleafとか、みんなタダみたいに使ってる薬草がIronforgeじゃ結構な値段で取り引きされてるていうのは不思議な話だ。今日薬草といっしょに、安寿さんに手紙出しといただ。「時々殺されはするけれど、私は元気です」って。それからクマに変身できる修行が終わるまでこっちにいてもいいかって、聞いときました。

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2005年8月23日 (火)

家にもどって(Utusemi/Druid)

空蝉です。ひさしぶりにShadowgrenの家に帰ったら、何も言わずに出ていくとは何事だと家族にえらい怒られちまいました。ちょっと反省してますう。でも、Paladinの社長さんの話はみんな兄ちゃんから聞いて知ってたし、仕事の説明をして、安寿さんから5Goldももらった事を話したら、結局みんなIronforgeに働きに出ることは許してくれただ。でももうじきクマに変身する修行は受けないといけない時期だから、それだけはちゃんとしていけと言われたんで、安寿さんに手紙出して相談してみます。

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2005年8月19日 (金)

故郷へ戻る・その2(Utusemi/Druid)

Teldrassilへ戻る事になって、安寿さんが準備にお金がいるだろうからって、オラに5ゴールドもくれただ。オラそんな大金見たこともなくて、こんなにもらっていいんですか!?って聞いたら、オークションハウスで取引やってたら、これくらいの金額を扱うのは当たり前だと。でも安寿さんが会って間もないオラの事を信用してくれて、こんな大金預けてくれた事にすごく感激しただ。Teldrassilでがんばってレベル上げてきます!!
Wetlands通った時に、人から教わった通り、港の北ん所のグリフォン乗り場のねえちゃんに声をかけといたから、帰りはIronforgeからグリフォンに乗って、Wetlandsまでひとっ飛び、WetlandsからDarkshoreのAuberdine行きの船に乗って、無事に故郷の島に戻りついただ。

(ちなみにオラの故郷に遊びに来る人は、Wetlandsで乗る船間違わねえでけろ。港の左側の乗り場の船はTheramore行きでKalimdorの島の東側の町に行っちまう。Dustwallow Marshに用がある人はこっちの船だけんど、オラの生まれ育ったTeldrassilやDarkshoreに行きたい人は間違わずに右のほうのAuberdine行きに乗るようにしてけろ)

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2005年8月18日 (木)

故郷へ戻る・その1(Utusemi/Druid)

雇ってもらえることになったども、その時に安寿さんから出された条件が3つ。ひとつは今のレベルじゃ、外で薬草を集めるのも危険だから、いったん故郷に戻って、レベルを上げてからもう1回来ること。もうひとつは薬草摘み(Herbalism)のスキルを磨くこと。最後のひとつは鉱石掘り(Mining)を覚えること(あともうひとつちゃんと家族の了解を取ること)。

最初のは安寿さんの言う通りだ。レベル2や3で外を出歩いてたら、命がいくつあっても足りねえし、2つめのはオラ森の中をウロウロするのは大好きだから、願ってもない事だけど、最後の鉱石掘りつーのはDwarfの仕事だべ?そんな事やってたら故郷のみんなに笑われちまうと思ったけど、なんでもやるって言った手前、いやだとも言えなくて黙ってたら、オラの顔色を察したのか、鉱石掘りは社長さんがスキル高いし、薬草摘みに行った時に、もし見つけたらでかまわないよと言ってくれただ。安寿さんそう言った後、「でも、鉱石ってオークションハウスでけっこう高く売れるのよ」、ってウインクしてた。ごめんなさい安寿さん、オラ雇われてるんだもんな。好きじゃない仕事でも文句言わずにがんばります。

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2005年8月17日 (水)

秘書の安寿さん・その2(Utusemi/Druid)

安寿(Anju)さんの職業はローグ(Rogue)です。レベルはオラより6つくらい上で、年齢は聞いたけど、教えてくれなかった。色つき眼鏡をいつもかけてて、なんか怖い感じの人だども、こないだ眼鏡を外した顔を初めて見たら、すごく優しい感じの目をしてて、なんかほっとしただ。時々はWestfallていう所で見つけてきたらしい、赤い覆面をしてて、「ほんとはこっちがRogueの正装なのよ」とか言ってたけど、安寿さん、そんなのかぶってたら、オラの住んでた辺りじゃ一発でSentinelのお姉さん達に逮捕されちゃいますう、と思っただども、言ったら怒られそうだったから黙ってただ。

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2005年8月16日 (火)

秘書の安寿さん・その1(Utusemi/Druid)

2時間くらい待ったかな?途中見知らぬ人が「ねえ君、うちのギルド入らない?」とかなれなれしく話しかけてきて、こんな事ならクマに変身できるようになってから来たらよかったとか思いながら待ってたら、色つき眼鏡をかけた、聞いてた通りの人相の人が現れただ。

安寿さん、急に話しかけられて、びっくりしてた。社長さんを頼ってやってきた、と言ったら困った顔してたども、なんでもやりますから働かせてください!!って頭を下げたら、「わかったわ。ちょうど私もそろそろレベルを上げにIronforgeを留守にしたいと思ってたし、誰か薬草を集めてくれる人が欲しかったから、社長は今留守で私の独断になっちゃうけど、雇ってあげる」と言ってくれただ。ありがとう、安寿さん!!

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2005年8月15日 (月)

社長さんを訪ねて(Utusemi/Druid)

オラ、島を出るまでは、Ironforgeさえ着けばどうにでもなると思ってたども、オラの住んでた辺りとは比べもんになんねえくらい人が多くて、社長さんの名前を人に聞いても、みんな知らないて