2006年2月 6日 (月)

野宿(Utusemi/Druid)

camping 安寿さんに頼まれて薬草捜し回ってて、おらのレベルで頼まれてる薬草取れそうな所って、Azsharaくらいしかないんだけんど、ここって宿屋がないから、仕方なくここ数日野宿してるだ。動物に変身しとけば夜でも寒くないんだけんど、ベッドに入らないとやっぱり疲れがたまっちまうな。
それにこのへんって、モンスターが段違いに強いんで、そんなあちこちには行けないんで、おんなじ辺りで薬草が生えてくるのをじーと待つしかなくって、それに運が悪かったらモンスターに追いかけられて傷だらけになっちまうし、1回社長さんが手伝いに来てくれて、まわりのモンスター倒していってくれただども、しばらくしたらまた湧いてくるし、社長さんもいつまでもいてもらう訳にはいかないし...。
なんとか今日頼まれてた最後の1本を見つけたけど、ほんとヘトヘトになっちまった。安寿さんに集めた薬草送って、今日はDarkshoreの宿のベッドでぐっすり寝よっと。

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2006年1月28日 (土)

Lunar Festival(Utusemi/Druid)

lunarfestival Druidじゃない人が、Moongladeを見にくるチャンスだよ!!
お帰りの際は湖の南から、DarkshoreのAuberdine行きのヒポグリフに乗ってけろ。

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2006年1月25日 (水)

チーターにはジャングルがよく似合う(Utusemi/Druid)

cheetah レベル10でクマ、レベル16でアザラシ、レベル20でネコ、そしてとうとう、レベル30のチーター変身を手に入れただ。早速外に出て変身して走ってみたら、速いのなんの、これだったら別にレベル40になった時にトラの乗り物買わなくたっていいんでない?っていうくらい。
早速Stranglethorn Valeに行って薬草集めに走りまわってるけんど、野獣に追いかけられても、一目散に振り切って...という程には甘くはねえな。後からガブリとやられると、頭がクラクラしてしばらく走れなくなるから、その間にやられちまうし、でもまあちゃんと距離を取って、相手が追いかけてきたらすぐ逃げ出すようにすれば、レベルが高い相手でもなんとかなるから、ネコの隠れ身と使い分けながら、がんばって薬草いっぱい集めるつもりだ。

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2006年1月19日 (木)

プレッシャー(Utusemi/Druid)

安寿さんがとうとうレベル35になって、念願のEngineeringとAlchemyのArtisanの資格を手に入れたらしくって、なんかすごい無言のプレッシャーを感じるのは気のせいだろうか。元々安寿さんはEngineeringとMiningを取ってたけど、おらが来た時に、Miningをやめて、代わりにAlchemyに変えて、薬草摘んでくるのはおらの専門になったども、いっとき安寿さんとのレベルの差って2つくらいまで縮まってたのに、また7つも開いちゃったもんな。早くレベルを上げねえと、Artisanの人が使うような薬草なんて危なくて摘みにいけねえし。
Ashenvaleのクエストもようやく片づいてきたんで、今度はThousand Needlesへでも行ってみるつもりだ。あの辺りも結構クエストあるみてえだし、早くレベル30に乗っけてトラベルフォームで、素早く薬草摘んでまわれるようになんねえとな。

furbolg
クマ人間変身の杖を手に入れた記念写真

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2005年12月20日 (火)

ぶつぶつ(Utusemi/Druid)

今日はAshenvaleの東の端のほうで、クエストやってたども、あ~あ、いっぱい死んじゃっただー。1対1で戦ってたら、後から急に襲われて、回復呪文唱えようと思ったら、Silenceで魔法封じられちゃってるし、なんとかまわりのモンスター片付けて、お目当てのアイテムに近付こうとしたら、そのそばに透明になって隠れてるのが2匹くらいいて、やられちゃうし、別の2匹相手に戦って、1匹もうちょっとで倒せるところで逃げ出したのをほっといて、もう1匹と戦ってると、仲間連れて戻ってくるし...。近くにHordeのUndeadの人がいて、決闘申しこんで来たのを断ると、こっちが戦ってるそばを飛び跳ねて邪魔をするし、んでまた申し込んできたのを断ったら、失礼な身振りして、どっか行っちゃうし、ぶつぶつ...。もう今日は帰って寝よっと。

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2005年12月18日 (日)

命からがら(Utusemi/Druid)

Ironforgeのほうはクリスマスでにぎやかなことになってるみてえだけど、こっちはいつもとあんま変わんねえな。Darnassusにも行ってみたけど、宿にサンタの帽子かぶった人がいるけど、飾りは申し訳程度だし、ハロウイーンの時のほうが賑やかだったな。
DarkshoreとAshenvaleで持ってるクエストもだいぶ数が減ってきて、減ってきたのはいいんだけど、ちょっと難しめのが多くて、経験値稼ぎに最近苦労してる。今日もAshenvaleの海の近くでキャンプしてる人からもらったクエストで、RuuzelっていうNagaから指輪を手に入れるクエストに挑戦してきただども、以前にやった時は失敗して、今度はレベル上がってるから大丈夫だろうと思って挑戦したら、やっぱりひやひやもんだったな。このRuuzelって、小さな島の上を手下2匹連れてぐるぐる回ってるだども、3匹もいっぺんに相手にするのはどうも苦手だな。
Entangling Rootsで1匹を動けないようにして、2対1にしたけんど、あせって攻撃する相手間違えるわ、倒す前にEntangling Rootsは解けちまうわ、1回目は失敗して命からがら逃げ出して、2回目でなんとかRuuzelだけ倒して指輪を手に入れたけんど、3匹くらい相手する時の戦い方を、もうちっと勉強しないと駄目だなや。

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2005年12月 6日 (火)

牛のおじさん(Utusemi/Druid)

昨日はStonetalon Mountainsで経験値稼ぎ。南のほうにThe Charred Valeって所があって、Desolaceの入り口になってる所で、そこでクエストを3つ程やってるだ。このレベルになってやっとわかってきたけど、おら達ドルイドが人の姿で一人で戦う時は、元々皮の鎧しか使えなくてダメージを受けやすいし、腕力もそんな強くねえから、回復呪文はいつもかけっぱなし、攻撃呪文もかけっぱなしって戦い方でちょうどいいみたいだ。回復呪文も攻撃呪文もすぐに効果が現れるRejuvenationやMoonfireがあるから、呪文を邪魔されて唱えそこねるってことはねえし。
この辺りって、The Barrensが近いから、Hordeの人達がよくうろうろしてるけど、牛のおじさん(お兄さんかもしれねえ)が同じように近くで戦ってて、おじさんの近くにKingsbloodの花が咲いてて、ラッキー、後で摘んで帰ろって思ったんだ。まさか牛のおじさんみたいなのがいかつい顔して花摘むなんて思わねえし。そしたら、牛のおじさんが花の近くでごそごそやってるから、まさかと思って駆け寄ってみたら、さっきまで咲いてた花がなくなってるでねえべか。
牛のおじさん、そりゃあんまりだべ。花っていうのはおらみたいにかわいい女の子が摘むもんで、おじさんみたいなのが摘んだら花もかわいそうだ。文句言ってやろって思ったけど、よく考えたらおら達の言葉って通じないんだもんな。しょうがないから黙って引き上げたけど、なんかむしゃくしゃした。
社長さんに話したら、「そんな時は"Ushi Ushi"って言ってやるんだ」って言ってたけど、そんなんで通じるんだろか?

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2005年12月 4日 (日)

近況(Utusemi/Druid)

空蝉です。ちょっとずつがんばってます。ここの所Ashenvaleとその南のStonetalon Mountainsのクエストを少しずつ進めてるだ。安寿さんからは、レベルが同じくらいのRedridge MountainsやDuskwoodやWetlandsも一緒にやったほうが効率いいよ、てアドバイスもらっただども、あの辺は社長さんや安寿さんがもうクリアしてるし、色々教えてもらえるのは助かるけど、2人がやったことのないクエストをクリアして、後で教えてやろっと思ってるんで、しばらくはこっちでがんばるつもりだ。
今レベルは26で、安寿さんIronforgeでずうっと留守番してるみたいだから、ひょっとしたら追いつくかなって思ったら、安寿さん知らないうちにレベル30になってるみたいで、びっくりしただ。
Herbalismのスキルも順調に上がってます。KingsbloodやLiferootなんかの割とレベル高めの薬草も平気で取りに行けるようになったし、こないだはAshenvaleの東隣のAzsharaって所へ行って、初めてGoldthornを手に入れてちょっと感激。何回も殺されたけんど。ここは入ってすぐの所にヒポグリフの乗り場があるんで、Ashenvaleを冒険中の人は一回行ったほうがいいよ。
当面の目標はレベル30になって、チーターに変身できるようになる事。そうしたら、レベルの高いエリアに薬草取りに行って、強いモンスターに追いかけられても、余裕で逃げ出せるもんな。よし、がんばろっと。

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2005年12月 1日 (木)

初めてのインスタンス・ヒーラー編(Utusemi/Druid)

Piroさん、読んでる~?安寿さんからStockadeに行くって聞いたんで、社長さんと一緒にヒーラーがパーティーで戦う時、どう行動すればいいかって相談して、安寿さんにまとめてもらっただ。参考にしてけろっ!!

<<初めてのインスタンス・ヒーラー編>>

この文章は、初めてパーティーで行くインスタンスで、ヒーラーの方がどのように戦えばよいかのポイントを整理したものです。一部Druidの方専用の内容になっていますが、Priest・Paladinなど回復呪文を使えるクラスの方なら参考になる内容となっていると思います。なお、ヒーラー職の方がメインヒーラーを務める事を前提に書いており、別のヒーラーの方がいて自分がサブヒーラーの場合はここに書いているよりは攻撃的な戦い方に切り替えたほうがよいと思います。

1.持っていくもの

インスタンスに行く前に用意しておくものです。

・ポーション
Healing Potion・Mana Potionはほぼ必須です。回復呪文を使えるクラスの場合はMana Potionのほうが使いやすく、Healing Potionはどちらかといえば、ヒットポイントが残り少なくなって、Mana Potionを飲む・回復呪文を唱えるの2ステップを行う余裕がない場合に使います。

・飲み物
マナ回復のドリンク類は多めに用意しておきましょう(10本以上)

・呪文を唱えるのに必要なアイテム類
クラスによって呪文を唱えるのにアイテムが必要な場合があります(Druidの場合回復呪文Rebirth用のMaple Seed・Paladinは戦闘状態を解除する呪文Divine Intervention用のSymbol of Divinityなど)。忘れず買っておきましょう。

・クエストアイテム
銀行に置き忘れないように注意してください。

2.戦闘開始前
敵地に近付いたら、パーティーのみなさんに忘れず補助呪文(防御力を高めるなどのいわゆるBuff)をかけてあげてください。かける時は自分も含めてまとめてかけて、呪文の効果が切れそうになったら、まとめてかけ直したほうが、かけ忘れがなくてよいと思います。

3.戦闘開始
パーティーで戦う時は、ヒーラーは敵への攻撃よりも味方の援護が役割の中心です。敵と遭遇したら、まずは前衛が戦闘に入るのを見極めて、戦況を確認してください。こちらが明らかに優勢だったら、ヒーラーは敵に補助呪文(防御力を下げるなどのいわゆるDebuff)をかけるのと、味方に回復呪文をかけるくらいで、極端な話攻撃は無理にしなくてもOKです。倒すのに時間がかかっているようだったら、攻撃呪文を唱えてもいいですが、その場合の注意として、攻撃する相手は、今誰かが攻撃中で、ヒットポイントが減ってきている相手を攻撃し、間違ってもヒットポイントが満タンの相手は攻撃しないようにしましょう。へたをすると、そいつが自分のほうに向かってきてしまいます。ヒーラーは味方の援護に徹するため、極力敵に襲われないように心がけるのが鉄則です。また、マナを使いすぎるとまずいので、あまり攻撃呪文を連発しないように。いずれにせよ、序盤の頃はヒーラーの人は少し手持ちぶさたに感じるくらいでちょうどいいです。

4.自分が襲われたら
自分が敵に襲われた場合、誰か前衛が援護に来てくれて、そいつをひきはがしてくれるのが一番好ましいのですが、他の敵の対応に追われて来てくれない場合も多々あります。その場合は仕方ないので、武器・呪文を使ってその敵と戦ってください。敵を足止めする呪文を使うのもOKです(ただしDruidのEntangling Rootsは屋外専用です)。Druidならばクマなどに変身するのもありです。その場合も他のメンバーのヒットポイントに気を配り、必要があればすぐに回復呪文を唱えられるようにしてください。ただし、攻撃してきた敵が強い場合、あるいは複数の場合は、一人で戦うよりは、素直に助けをもとめましょう。

5.回復呪文の使い方
戦闘中に使う回復呪文は、詠唱時間が短いものが好ましいです。というのは、呪文の詠唱をキャンセルしてくる敵もいるので、詠唱時間が長い呪文だと、途中でキャンセルされて、回復するつもりの味方が命を落とす場合もあるからです。Druidの場合、詠唱時間:0(インスタントキャスト)のRejuvenation・詠唱時間:中のRegrowth・詠唱時間:大のHealing Touchがありますが、戦闘中は前の2種を主に使い、Healing Touchは戦闘が終わった後のダメージが大きい人の回復用にするのがいいでしょう。

6.乱戦及び中ボスクラス以上との戦い
序盤の頃はヒーラーの人は手持ちぶさたくらいでいいと書きましたが、大量の敵が現れた時・及び中ボスクラス以上との戦いの時は俄然忙しくなります。味方のヒットポイントがどんどん減っていくので、ヒーラーは矢継ぎ早に回復呪文を打たなければいけません。攻撃呪文を使いすぎる戦い方をしていると、こういう時にマナが足りなくて困ってしまう訳です。回復呪文の使いすぎでマナがなくなりかけた時、及び敵に襲われて回復呪文を唱える余裕もない場合は、ためらわずMana Potion・Healing Potionを使ってください。レベルが低い頃はお金の余裕がないので、どうしてもPotionを使うのをためらいがちですが、インスタンスでの乱戦中のためらいは即、死につながります。戦闘を無事切り抜けて、マナが残り少なかったら、次の戦闘に備え、ドリンクを飲んでマナを回復させてください。

7.自分が絶対絶命の時
自分が絶対絶命のピンチになった時は味方に助けを求めるしかないのですが、死にそうになっても、逃げ出すのは絶対禁物です。逃げ出してしまうと、他のメンバーが助けに来れなくなってしまいますし、へたに逃げ出すと、近くにいる他のモンスターを刺激してしまい、大抵状況がさらに悪くなります。逃げ出して死ぬよりは、その場で死んだほうが、パーティーの被害も少なくてすみます。唯一逃げ出していいとすれば、生き残りが自分ひとりで、その場の敵を倒しきるのがとても無理そうな時くらいです。

8.死んだ人を復活させる
パーティーの中で死者が出たら、復活呪文を使って生き返らせてあげましょう。ただしDruidの復活呪文は、戦闘中でも使えるというメリットを持つ代わりに、30分に1回しか使えません。ですので、メンバーの中にPriest/Paladinがいれば、基本的に復活呪文はその人にお願いし、Druidは他に回復呪文を使える人が生き残っていない場合のみにしましょう。ちなみにインスタンスの中で死んだ場合は、外の墓場からインスタンスの入り口まで走れば、入り口の所で生き返ることができます。もちろん死んだ人に復活呪文を使った場合は、死亡した場所で復活できます。

以上長くなりましたが、ヒーラーはパーティーの生命線です。常にパーティーのみんなに目を配り、一人でも多く生き残ってインスタンスを制覇できるよう、がんばってください!!
なお、ここに書いた以外に、パーティーを組む際の基本マナーを以下に書いていますので、合わせてご参考に。
これをやったら嫌われる
NeedかGreedか

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2005年11月29日 (火)

ルンルン気分(死語だと)(Utusemi/Druid)

あ~ほんとうれしい、装備全部買い替えていいなんて!!安寿さん曰く「必要経費で全部落とすから」って、会社っていいもんだなや。これまでの装備も気にいってただども、レベルが30にも近くなったし、そろそろ安寿さんに負けねえよう「大人の雰囲気」つうやつを演出したほうがいいと思って選んだども、マントはこれまでの青から紫にちょっと高級路線系に変えて、ブーツは寒くなってきたからホカホカ暖かいのにして、肩の防具はおらのレベルだとあんまり選べるやつがなくて困ったども、こないだAshenvaleで手に入れた布製のがあったのを思い出して、付けてみたらこれがぴったり。胸元はさりげにセクシー路線で決めてみたども、夜3人で晩ご飯食べにいったら、正面の席に座った社長さんが、目のやり場に困ってたみたい。あははっ。

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