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2006年1月31日 (火)

夜釣り(社長/Paladin)

Cooking(料理)・FirstAid(治療術)・Fishing(釣り)の3つのいわゆるSecondry Skillsのうちで、Fishingだけがいまだにスキル200未満で止まっていたので、Feralasの沖合いの島までちょっと釣りにでかけてきた。
Feralasについた時にはもう夜になっていて、島に連絡船で渡って、埠頭横の海岸から竿を出そうとしたのだが、スキル不足(この時点で197)で、あわてて宿屋に駆け込んで、釣りスキルを10分間アップさせるアイテムを買い込んできた。この辺りのエリアで釣りをするには最低スキル200が必要らしい。200を超えたら竿は出せるようになったが、スキルアップのアイテム無しでは空振りばかりだったので、スキル220くらいはあったほうがいいようだ。小一時間続けて、釣れたのは下の写真の通り。

fishes

Spotted Yellowtail(上段左から2番目)は、Cookingのスキルアップに使える。Firefin Snapper(上段右端)は釣りで手に入るAlchemy用の材料として、Oily Blackmouthと並んで有名。Stonescale Eel(下段左端)はあまり有名ではないが、これもAlchemyでStonescale Oilというアイテムの材料になる。その隣のWinter Squidは釣り好きの間では有名な冬場のみ釣れるイカである。
あまり実用性がないような釣りスキルであるが、Cookingのスキル上げの材料集めになるし、Cookingのスキルを上げておけば、ステータスアップができる食材を料理できるようにもなるので、港で船を待っている合間などは、ちょっと竿を出して、少しずつでもスキルを上げておくことをお勧めしたい。

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2006年1月28日 (土)

Lunar Festival(Utusemi/Druid)

lunarfestival Druidじゃない人が、Moongladeを見にくるチャンスだよ!!
お帰りの際は湖の南から、DarkshoreのAuberdine行きのヒポグリフに乗ってけろ。

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2006年1月26日 (木)

実戦テスト(Anju/Rogue)

bravechicken Gnome Engineeringで作成した3つのアイテムGnomish Harm Prevention Belt・Gnomish Battle Chicken・Gnomish Death Rayの威力を確かめるべく、Duskwoodで残していた2つのクエストに挑戦してきました。
最初のクエスト"Bride of the Embalmer"では、墓からElizaという名のUndead(?)を呼び出して、これを倒さなければならないのですが、手下も何匹か出てくるので、一人ではちょっとやっかいなクエストです。さて、Duskwoodの北西にあるElizaの墓へと到着しました。まずはGnomish Battle Chickenで戦うニワトリ君を呼び出し、それから墓に手を触れて、Elizaを呼び出します。緊張の一瞬...。あれれ、ニワトリ君がどこかに走り出してしまいました。後を追いかける暇もなく、Elizaが出てきてしまったので仕方なくニワトリ君は放っておいて、戦闘を開始しました。
短期決戦で片付けないと、こちらの体力が持たないので、Elizaに狙いを定め、Gnomish Death Rayを発射します。見事に命中し、800近いダメージ。そのまま攻勢をかけ、一気にElizaを倒しました。手下は倒す必要がないので、RogueのVanishのスキルを使って姿を隠し、無事クエストクリアとなりました。
さて一体ニワトリ君はどこに行ったのだろうと、探しに行くと、なんのことはありません。ちょっと離れた所で、オオカミの群れと戦っており、オオカミを何匹か倒して得意満面のご様子。どうもこのニワトリ君、喧嘩っ早すぎるようで、周囲に敵がいると、見境なく襲いかかっていってしまうようです。

翌日もう一つのクエスト"Morbent Fel"に挑戦しました。ソロで挑戦してもよかったのですが、ドワーフの戦士の人が私が前日クリアした"Bride of the Embalmer"の協力者を探していたので、手伝ってあげることにし、その代わりに"Morbent Fel"を手伝ってもらうことにしました。まずは、"Bride of the Embalmer"を2人でサクサクとクリアし、次にお目当ての"Morbent Fel"です。今回はアイテム3つを総動員します。昨日の反省をふまえて、戦闘が始まってから、ニワトリ君を呼び出し、続いてGnomish Harm Prevention Beltでバリアを張り、さらにMorbent Felに狙いを定めて、Death Rayを発射...のはずが、Death Rayが今回はなぜか不発に終わってしまいました。その間、ニワトリ君は敵の攻撃をひきつけ、果敢に戦っています。Dwarfの戦士の人も剣を振るい、取りまきのUndeadを1匹ずつ倒していき、最後にターゲットのMorbent Felに2人と1匹で攻撃を集中し、見事撃破しました。
敵の攻撃はかなりニワトリ君に集中していたようで、Dwarfの戦士の人も、私もダメージは少しですみました。ところでこのニワトリ君、よくよく見ると、レベル51との表示が...。主人の私よりも15以上レベルが上なんてちょっとショックです。攻撃力はそれほど高くありませんが、敵の攻撃をひきつけてくれて、しかも打たれ強いので、結構頼りになりそうです。今度名前をつけてあげなくっちゃ。

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2006年1月25日 (水)

チーターにはジャングルがよく似合う(Utusemi/Druid)

cheetah レベル10でクマ、レベル16でアザラシ、レベル20でネコ、そしてとうとう、レベル30のチーター変身を手に入れただ。早速外に出て変身して走ってみたら、速いのなんの、これだったら別にレベル40になった時にトラの乗り物買わなくたっていいんでない?っていうくらい。
早速Stranglethorn Valeに行って薬草集めに走りまわってるけんど、野獣に追いかけられても、一目散に振り切って...という程には甘くはねえな。後からガブリとやられると、頭がクラクラしてしばらく走れなくなるから、その間にやられちまうし、でもまあちゃんと距離を取って、相手が追いかけてきたらすぐ逃げ出すようにすれば、レベルが高い相手でもなんとかなるから、ネコの隠れ身と使い分けながら、がんばって薬草いっぱい集めるつもりだ。

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2006年1月22日 (日)

新作ベルト(Anju/Rogue)

gnomishbelt Gnome Engineeringで作成したアイテムをもう一品ご紹介させていただきます。"Gnomish Harm Prevention Belt"というLeather製のベルトで、ぱっと見はごく普通のベルトなのですが、発動させると、500ダメージまでの敵の攻撃を吸収するバリアーを張り巡らせることができるという優れものです。使用中は写真のように、自分の周囲をオーラが取り囲むので、魔法使いにでもなったようでちょっといい気分です。Leatherベルトなので、クラスによって向き・不向きはあると思いますが、RogueなどのLeatherの防具を主に使うクラスにはちょうどいいと思います。このアイテムを作るには、Dusky BeltというLeatherworkingの技能で作るアイテムが材料として必要なのですが、オークションハウスでも見つからなかったので、材料だけ用意し、Ironforgeで声をかけて50Silverで作ってもらいました。まだ実戦では効果を試していませんが、Eliteクエストのボス相手などで重宝しそうです。

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2006年1月21日 (土)

Maraudon3回め(社長/Paladin)

celebras 安寿からの依頼で、Mithril Barやら、アイテム集めに駆けずりまわっていたら、「ねえ、今なにやってるの?」と声がかかったので、誰かと思えば、昔なじみのRogueのC嬢(安寿がこないだTanarisで見かけたと言っていた)であった。
彼女とは、レベル20くらいの頃に、Loch Modanで修行していた頃からの知り合いで、その頃の知り合いの人は、最近姿を見かけなくなったり、疎遠になったりしている事が多いのだが、いまだに親交が続いている数少ない一人である。話をしてみると、これからMaraudonに出かけるので、一緒に行かないかとの事。Maraudonは先日行って以来、その後挑戦しておらず、クエストを3つ残したままだったので、これ幸いとメンバーに加わることにした。
メンバーに入ると私と彼女以外に、以前Stranglethornで紹介してもらった、Paladinで彼女のボーイフレンドというT君、それともう1人の人もPaladinで、Paladinが3人にRogueが1人という組み合わせ。Ironforgeで残り1人のメンバーを募るが希望者がおらず、とりあえずこのメンバーでDesolaceに向かった。
Desolaceで再度メンバー募集しようという話だったのが、結局4人で突入することになった。私はレベル57・C嬢はレベル54だし、3人Paladinでヒーラーには不足しないので、4人でもそれなりに順調な進み具合である。1度巨大Slimeの所で、私がうっかり6匹程全部を引き寄せてしまい、私とC嬢が命を落とし、全滅しかかったが、残る2人の奮闘でなんとか乗り切り、前々回全滅させられた巨大Water Elemental(Noxxionというらしい)もT君が命を落としたがクリアし、"Legends of Maraudon"のクエストをくれるCelebras the Redeemedの所で、T君が「オレそろそろ戻って寝るよ」と言い出したので、そこでお開きとなった。
途中で気がついたのだが、私が残しているクエストをクリアするには、いわゆる"Purple側"のインスタンスを回らなければならないのだが、今回は"Orange側"だったので、残るクエストのうち今回は1つしかクリアできなかった。ただ、それよりも困るのが今のレベルだと、Maraudonのモンスターではほとんど経験値が入らないことである。そうはいえクエストがまだ残っている以上は、そのうちまた挑戦しなければなるまい。

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2006年1月19日 (木)

プレッシャー(Utusemi/Druid)

安寿さんがとうとうレベル35になって、念願のEngineeringとAlchemyのArtisanの資格を手に入れたらしくって、なんかすごい無言のプレッシャーを感じるのは気のせいだろうか。元々安寿さんはEngineeringとMiningを取ってたけど、おらが来た時に、Miningをやめて、代わりにAlchemyに変えて、薬草摘んでくるのはおらの専門になったども、いっとき安寿さんとのレベルの差って2つくらいまで縮まってたのに、また7つも開いちゃったもんな。早くレベルを上げねえと、Artisanの人が使うような薬草なんて危なくて摘みにいけねえし。
Ashenvaleのクエストもようやく片づいてきたんで、今度はThousand Needlesへでも行ってみるつもりだ。あの辺りも結構クエストあるみてえだし、早くレベル30に乗っけてトラベルフォームで、素早く薬草摘んでまわれるようになんねえとな。

furbolg
クマ人間変身の杖を手に入れた記念写真

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2006年1月17日 (火)

GoblinかGnomeか(Anju/Rogue)

gnomemaster Engineeringの道を選んだ人が頭を悩ます問題は、Engineeringの技能には、GoblinとGnomeの2つの系統があって、最終的にどちらかを選ばなければならないことです。2つの特長はというと、Goblinは爆弾系に強く、Gnomeはtrinketなどの装備系が豊富といった感じでしょうか。
私もだいぶ悩みましたが、私の戦闘スタイルでは、あまり爆弾は使わないので、Gnomeに決めました。どちらかの専攻を決めるには、The Barrensの港町RatchetにいるGoblinに会う必要があります。Gnomeを専攻した場合、この後Ironforgeに寄って、Master Gnome Engineerの方に腕前を披露しなければなりません。
Tanarisにいる間に、スキルを240以上に上げていたので、要求されたアイテムを楽々こしらえて、首尾よくGnome Membership cardをもらい、あわせてGnome Engineeringの技術の修得を受けました。この時教わったのは、ご覧の内容です。

Gnomish Shrink Ray
Inlaid Mithril Cylinder Plans
Gnomish Goggles
Gnomish Net-o-Matic Projector
Gnomish Harm Prevention Belt
Gnomish Rocket Boots
Gnomish Battle Chicken
Gnomish Mind Control Cap
Gnomish Death Ray

この中からアイテムを2つご紹介します。

・Gnomish Death Ray

Gnome Enigineeringの中では最強と言われているアイテムです。trinketなので、装備しているところをお目にかけられないのですが、一度試してみた所、800以上のダメージを叩き出しました。発動までにちょっと時間がかかることが多少マイナスですが、10~15yardくらいの距離から攻撃でき、クールダウンも5分程度ですので、これからの冒険で重宝しそうです。

・Gnomish Battle Chicken

その名の通り、敵と戦ってくれるニワトリを呼び出すことができます。ネタアイテムかと思いきや、Engineeringの同種のアイテムである、Mechanical Dragonlingよりも役に立つとの評判もあります。1分30秒しか有効時間がありませんが、30分のクールダウンで繰り返し使えます。

alivechicken
ニワトリにしては大きすぎ

deadchicken
ペットと違い、1分半するとお亡くなりになります

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2006年1月15日 (日)

社長のお知り合い(Anju/Rogue)

ckolin Engineeringのスキルを上げるため、Gadgetzanで社長からMithril Barの差し入れが届くのを待ってぼーとしていたら、社長のお知り合いのC子りん(仮名)が現れてびっくりしました。彼女は私のことは知らないはずなのですが、なぜかドキドキしてしまいました。

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2006年1月14日 (土)

資格取得・Engineering編(Anju/Rogue)

engineer さて私はAlchemistですが、薬草集めはうっちーに任せて、その代わりにEngineeringの技能を取っており、こちらもArtisanの資格を取りに行ってきました。EngineeringのArtisan資格をくれるトレーナーはKalimdorの南端のエリア・Tanarisにいます。
ここはThousand Needlesを東に抜けていくしか道はないと思うのですが、道中それほど強い敵はいないので、The Shimmering Flatsでレース場見物などしながら、のんびりしていってください。この辺りが初めてであれば、Thousand NeedlesとFeralasの境にあるヒポグリフ乗り場もチェックしていったほうがいいでしょう。
Tanaris自体は、レベル35ではちょっとつらいエリアなのですが、The Shimmering FlatsからTanarisに抜ければ、すぐに目的の町Gadgetzanが見えるので、それほど心配はいりません。トレーナーは宿屋の入り口付近にいますが、AllianceとHordeが共存する変わった雰囲気の町なので、一泊してゆっくり観光していく事をお勧めします。私も何泊かして、いくつか新しいレシピを習得してから戻るつもりです。なお、資格を取るには、Alchemyと同じく、レベル35以上・スキル200以上であれば問題ないようです。

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2006年1月13日 (金)

資格取得・Alchemy編(Anju/Rogue)

alchemist 先日念願のレベル35に到達したので、早速AlchemyのArtisanの資格を取りに行ってきました。目的地は西の大陸Kalimdorの西海岸にあるFeralasです。
ここに行くには2通りのルートがあります。一つは、The Barrensを南に下って、Thosaund Needlesから西に向かうルートですが、このルートだとFeralasのジャングルを抜けなければならず、途中レベルの高いモンスターもいますし、Hordeのキャンプもありますので、レベル35になりたての人にはお勧めしません。
もうひとつは、Desolaceを南下するルートです。このルートも結構走る距離はありますが、Feralasに入れば道路沿いを進めるので、敵に襲われる心配もほとんどなく、こっちのルートをお勧めします。
Feralasの海岸に出ると、沖に大きな島が見えますが、別に泳いで渡らなくとも、桟橋で待っていれば、じきに連絡船が到着します。島に渡ったら、のんびり見物をしながらトレーナーの人を探してください。それほど苦労しなくても見つけられるはずです。また島にはヒポグリフ乗り場がありますので、忘れずチェックしておいてください。
ひょっとすると、資格をもらうのになにかクエストがあるかもと心配していましたが、レベルが35で、スキルが200を超えていれば、お金を払えば、資格をもらえるようです。さあ、これで私もやっと一人前のAlchemistの仲間入りです。

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2006年1月11日 (水)

牛どろぼう(Anju/Rogue)

bankvault 牛の人の死体をしばらく見ないと思ったら、この日はIronforgeの銀行の奥で倒れていました。狙いはこの金庫だったのでしょうか。

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2006年1月 9日 (月)

空飛ぶカメ(Anju/Rogue)

turtle 目標のレベル35がもうすぐなので、Hillsbrad Foothillsに泊まり込みで経験値稼ぎに励んでいます。ここはお隣のArathi Highlandsよりは少し敵のレベルが低めなので、レベル30台でてっとり早く経験値を稼ぐのにいい所です。Murloc退治やNaga退治などなど色々頼まれていますが、今日はSouthshoreの宿のコックの人に依頼を受けていた、カメの肉を集めに行ってきました。
カメ(といってもそのへんのミドリガメみたいなかわいいのでなく、巨大な怪物ですが)には特に恨みはないのですが、経験値稼ぎのため、2丁Daggerの錆になってもらいます。レベル的には全然余裕のはずなのですが、なんだかここのカメへんなんですよねー。川で服を濡らすのはいやなので、川べりから銃で撃っておびき出すんですけど、こっちに突進してきて、そのまま私を素通りして走り去ってしまうんです。しばらくしたら、飛ぶようにして(というか実際飛んでます...)走ってもどってくるんですけど、その間なぜか私は一方的にダメージを受けっぱなしで、頭がクラクラしてしまいました。なんとか必要な数の肉を集めて、クエストはクリアしましたが、なんとなくオカルトチックな体験でした。

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2006年1月 7日 (土)

Talent再考(社長/Paladin)

Paladinの方で知らない人はいないと思うが、今回PaladinのTalentが大きく変わってしまった。私も噂話を聞きながら、どうなる事か気をもんでいたが、私個人としては結果として、これまでとほぼ同じような構成を取ることができるようなので、一安心してはいるが、ご参考までに、以下が私の新しいTalent構成である。

Holy Talents(14)

Divine Strength(5)
*Spiritual Focus(5)
*Healing Light(3)
*Consecration(1)

Protection Talents(14)

Redoubt(5)
Precision(3)
Toughness(5)
*Blessing of Kings(1)

Retribution Talents(18)

Benediction(5)
Deflection(5)
Conviction(5)
*Seal of Command(1)
Pursuit of Justice(2)

(*印は個人的に必須と考えるTalent)

一番大きな変化は、Retributionの最高位にあったBlessing of KingsがProtectionに移って、Protectionに10ポイント振れば取れるようになったことだろうか。それ以外に、範囲攻撃呪文のConsecrationもHolyに移り、また、攻撃強化に欠かせないSeal of Commandが威力が下がった代わりに発生頻度が従来よりも上がった。
まだ振り残しているTalentが5ポイントあり、残りはRetributionにつぎ込んで、攻撃力を強化しようかと思っているが、結果として、以前と比べて良くなったのか、悪くなったのかは実戦で確認してみないことにはまだなんとも言えない。

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2006年1月 4日 (水)

新年のご挨拶(Sarada@中の人)

 明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
 このブログを初めてからもう4か月近くになります。ブログなんていうものを作るのはまったく初めてだったので、3日坊主にならないように、必ず1日1本原稿を上げる事というルールを自分に課して続けてきましたが、よくここまで続いたものだと我ながら感心しています。とはいうものの、仕事で遅くなった日などは、やはり書くのがつらい時もあり、今年からは気がむいた時に更新というスタイルでのんびりやっていこうと思っています。カウンターがないので、いったいどれくらいの人数の方にご覧いただいているのか、さっぱり見当がつきませんが、これからも気が向いた時に覗きに来ていただければ、これ以上うれしい事はありません。
 さて、3人の近況です。1stのPaladinは、今レベル57ですが、レベル50を過ぎてから、レベルアップのペースがすごくゆっくりになっています。レベル60に到達した頃に拡張パックが出てくれればいいのになどと考えている訳ですが、春くらいには発売されるのでしょうか?
2ndのRogueは最初は純粋なお留守番用に作ったのに、いまやレベル33です。レベル35に乗せて、AlchemyとEngineeringのArtisanの資格を取るのが当面の目標です。3rdのDruidは、これこそ留守番専用のつもりのはずが、レベル28になってしまいました。レベル30でTravel Formを習得して、Herb収集のプロフェッショナルを目指すつもりです。
それでは、これからもよろしくお願い申し上げます。

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2006年1月 1日 (日)

謹賀新年

sunrise

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